Ryo君の近況報告!
彼は多くのものを失い、悲しみの雨に打たれながらも、「まだだ、まだ終わっていない!!」と、サックスを吹き続ける。
さながら、自身の魂の鼓動のように・・・。
えー、こちらのサイトではお馴染み、私の友人「常に一歩先を行く男、Ryo君」であります。
あの、衝撃の「特報」より数日。
更に練り上げた彼の姿を見せる時がやって来ました。
彼は多くのものを失い、悲しみの雨に打たれながらも、「まだだ、まだ終わっていない!!」と、サックスを吹き続ける。
さながら、自身の魂の鼓動のように・・・。
えー、こちらのサイトではお馴染み、私の友人「常に一歩先を行く男、Ryo君」であります。
あの、衝撃の「特報」より数日。
更に練り上げた彼の姿を見せる時がやって来ました。
中国地方の某トンネルを拠点にサックスを奏でる孤高の漢「Ryo」。
彼は多くのものを失いながらも尚、サックスを吹き続ける。
あたかも自身の存在をこの地に刻み付けるように・・・。
えー、こちらのサイトではお馴染み、私の友人、「常に一歩先を行く男、Ryo君」であります。
そ、その彼が!ジャジャーン!
来る2025年11月2日、
に出演決定!!
時間は、昼12:00~17:00の間(未定)
場所は岡山駅・エキチカ広場
遂に男は、トンネルを越えたステージへ!
サックスによる生の演奏、地下空間に染みる残響音に興味がある方は、会場へ是非!
Ryo「「トンネルdeサックス」のRyoです!本日もよろしくお願いします。」
「レトロゲーム親父」こと、「Astronaut」です。
今回は、前回に引き続きまして、私のランキングをもとに、ゲームミュージックについて振り返りたいと思います。
いやー、始めた当初は本当に「誰得な企画」でどうなってしまうのかと思いましたが、閲覧件数は順当に伸びているようで、皆様、こんな企画に付き合っていただきまして本当にありがとうございます。
Ryo「まーまー、最後まで気を抜かずやりましょうや。」
では、改めまして第5位!!
「サイ・オ・ブレード」X1版より、「オープニング」です。長めですが、どうぞ!
Ryo「ピッタリとオープニングと合ったサウンドが良いですね。」
こちら、PC-88版、PC-98版も発売されておりますが、一番にプレイしたのがX1版だったもので・・・。
Ryo「うむ、これ程のクオリティの音楽だったら、確かにX1版に軍配が上がるわなぁ~。」
最初のシーンから、ステレオ音源を使ったサウンドが、緊迫感を演出してますよね。
Ryo「詳細についてはこちらをどうぞ!では、次、いってみよう!」「第4位はぁ~?」
早いな・・・。
MSX2用ソフト「SDスナッチャー」より、「オープニング・Difficult Move」です!どうぞ!!
Ryo「・・・とっ、こちらもなかなか!」
でしょう!SDスナッチャーなんですが、通常、こういった商品って本編プレイ必須の楽屋オチみたいになるものが多いですよね。こちらも、本編のストーリーをトレースしながら、そこにちなんだギャグを入れていくのかな・・・?と、思ってプレイしていたんです。
ところがどっこい。
ギブスンが○んだり、○○がスナッチャーだったり、後は結末(※結末も少し違うが・・・。)は、PCエンジン版と類似しているのですが、ゲーム中のストーリー及び、イベントが全く違います。
面白いのは、相手のワナにはまって、「○NK○R証」を停止させられたり、遊園地の鏡の迷路とか、パンダ姿の○ンダムとか。真にSDの為に作られたもう一本のスナッチャー!積みゲーはもったいない!持っている人は、FDの寿命が来る前にプレイしましょう!
Ryo「あー、脱線しとるよ。」
Ryo「「トンネルdeサックス」のRyoです!本日も、ゲームミュージックについて、楽しく元気に語って行きたいと思います。」
Ryo「んっ、おんやぁ~、そこにおられるのは「あすとろのーと」さんでは、ないですか?どったの?」

ぶつぶつ・・・何か、皆、おしなべて閲覧数多いし・・・。
ここで、変なランキング発表して、俺だけがピエロになっちゃうとか・・・?
Ryo「おいおい、今更なんだから腹くくっていこうぜ、漢(おとこ)なら、例え「道化」と分かっていても舞台に上らにゃならん時があるんよ!」
うぐぐ・・・、「レトロゲーム親父」こと、「Astronaut」です。
今回も、前回に引き続きまして、いよいよ私のランキングをもとに、ゲームミュージックについて振り返りたいと思います。
Ryo「では、いってみましょう!第10位から!!」
ま、「魔城伝説Ⅲ・シャロム」より、「ヒロインのテーマ・愛しの女子大生」です!(赤面)
Ryo「・・・プッ」
笑うなーーーーっ!どうぞ!
でしょでしょ!コナミのゲームと言えば、「グラディウス2」以降は「SCC」ばかりの様に思われる方も多いと思いますが、魔城伝説シリーズの様に(注1)最後までSCCが搭載されていないものもあったのです。
しかし、流石はコナミ「SCC」を使用せずとも見事な音楽を奏でてくれるのです!
いや、むしろ「魔城伝説Ⅱ・ガリウスの迷宮」や、この、「シャロム」などは、PSGならではのパンチの効いたリズムで逆にプレイヤーを奮い立たせてくれるというか、熱くなるというか・・・。
Ryo「・・・はい、そこまで!」
ぐっ、では、第9位!
Ryo「えー、日本ファルコム「MSX版ドラゴンスレイヤーⅣ・ドラスレファミリー」より「タイトル~地上~迷宮入り口」です!どうぞ!
人の数だけ好きなゲームがあり、人の数だけ、好きなゲームミュージックがある。
「レトロゲーム親父」こと、「Astronaut」です。
今回も、前回に引き続きまして、友人達より頂いたネタをもとに、ゲームミュージックについて振り返りたいと思います。
Ryo「「トンネルdeサックス」のRyoです!本日もよろしくお願いします。」
Ryo「今回も私の上位ランキングという事で、より熱く、濃くいきたいと思います!!」
人の数だけ好きなゲームがあり、人の数だけ、好きなゲームミュージックがある。
「レトロゲーム親父」こと、「Astronaut」です。
今回も、前回に引き続きまして、友人達より頂いたネタをもとに、ゲームミュージックについて振り返りたいと思います。
Ryo「「トンネルdeサックス」のRyoです!本日もよろしくお願いします。」
Ryo「今回は私のランキングという事で、より熱く燃えていきたいと思います!!」