2025年の投稿記事閲覧ランキング
皆様、お待たせ致しました!
さて、いよいよ、2025年のランキングを発表したいと思います。
先ずは惜しい!!
次点からです。
次点1
(後世に残したい・知られざるゲームミュージック・一回目)
もう、知名度・ゲーム性・面白さ・云々関係なし!
「ゲームミュージック」の中で個人的に良いと思われる曲を、無理矢理ランキングするという、バトルロワイヤル的無茶企画。
その趣旨を友人達に投げかけ、帰って来たランキングがこちら。
第一回目は小説家「水鏡月 聖(みかずき ひじり)」先生の実の兄、「ちゃーくん」チョイスの回。
いきなりコイツを入れてくるとは!?的な曲ばかりで現場も大変盛り上がりましたねぇ。
ゲストに毎回「Ryo君」を迎えて、それぞれの曲を聴いて貰いつつ、コメントするという方式。
番外編も含めると計7回。
おしなべてどの回も閲覧数が多く、苦労が報われた感がありましたが、第一回目にちゃーくんが選んだ「TO HEART Windows版」のOP曲のインパクトか、物憂げなヒロイン「あかり」の画像の影響かは不明ですが惜しくも次点でした。
2025年はブログも勢いに乗ってきたようで、未だ閲覧回数を増やしている記事が多いですね。
次点2
こちらにつきましては実は(2)の方がランクインしているので、そちらと併せてお話しします。
・・・が、「グラディウス2」の回以降、いつもナンセンスSFみたいに脚色してレヴューしていたこのシリーズも、遂に最終回。
「ジェイムス・バートン」を、曾祖父に持つ「デヴィット・バートン」の初陣秘話といった感じにしてみましたが、やはりシリアスは性に合わなかった。
果たして、どうなります事やら・・・。
第5位
三國志Ⅱ「 卑弥呼」揚州に上陸す!
※この物語は「Ⅱ」の、新君主システムを使用したフィクションです!
「三國志Ⅱ」になって追加された重要な要素の一つに「新君主」という概念があります。
それを聞いて、当時学生だった私の頭の中に浮かんだのは、「魏志倭人伝」に唯一登場する日本人「卑弥呼」の事でした。
プレイをしながら、私の頭の中に浮かんだストーリーを、書き綴っていくうちに当時の懐かしい記憶を、思い出しちゃいました。
そして、気が付けば、普通にゲームにハマっている自分が居ました。
そして、アッという間にクリア・・・。
恐るべし三國志Ⅱ!
第4位
・・・ある日どこかで
無論、ゴーファー(1回目)とは別のカウントでの記録となります。「皇帝」ときたら「後宮」だろう、だからバートンはワンマンアーミーに等しい危険なミッションにいつも身を投じる・・・。
設定としては面白いと思いましたが、そのワル乗りがどこまでファンの方に通用するのか?もしかしたらお叱りを受けるのでは無いかと・・・。
皆様の心の広さにただただ、感謝の気持ちです。
第3位
何故いきなりレヴューするに到ったか?
それは、あの衝撃のLD(レーザーディスク)版「メモリアルBOX」から、約40年!「王立宇宙軍 4KリマスターメモリアルBOX」買っちゃったんですよねー。
未だ、本編しか観てないですが。
特にLD版では、貴重な資料映像と共に流れるサントラが素晴らしく、いつまでも観ていられました。(今回、「それ」が再収録されているらしいとのことで再購入しました)
レヴューから、数ヶ月。
この会社は、この世界から消滅しました。
けど、彼らが世に送り出した「魂」は本物です。
今後も、それがまだ煮えたぎるマグマの如くあった頃の作品についてレヴューして行きたいと思います。
第2位
琥珀色の遺言 X68000版「藤堂龍之介探偵日記」の記念すべき第一弾です。結局、PCではこちらと、「黄金の羅針盤」の2本しか発売されませんでしたが、Switchの「Gモードアーカイブス」で他の作品も遊べるようになって来たようです。
無機質に描かれた家具や建具が、光の具合で琥珀色を帯びる、真に「マジックアワー」。
その時間のみを使って撮影された映画のような、なんともいえない不思議な時間がここには流れています。
未だ多くのファンがおられるのか、リリースした瞬間からガンガン閲覧数が上がって行くのが凄いですね。
第1位!
じゃーん(ドラムロールの音)
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PC-98エミュレータ np21wいつの間にか「ポリスノーツ」がっ!
です!!いやぁー、本当に完全動作して、「かんどう」・・・なーんちって!
えー、こちらは別に制作者の方がおられます。
※エミュレータについての質問には、一切お答え出来ません。
※また、導入は自己責任でお願いします。
おーっと、皆様。今日はそろそろお時間となりました!
今後とも「レトロゲーム親父」ブログを宜しくお願いいたします。


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